My first time, I visited a breast and ovarian cancer support group.  The organization, SHARE, is a New York City based breast and ovarian cancer support group, but open to nationwide.    It offers hotline help, educational programs and topic based support group meetings. The picture is with Aiko, who runs the Japanese SHARE organization.  (日本語は 英語の後に記述。) SHARE - Dedicated, experienced support for women facing breast and ovarian cancers (click for the link)TOLL FREE HELPLINE844-ASK-SHAREBreast, Ovarian, Latina, CaregiverI attended a Japanese support meeting, which joined the SHARE since 2013.  There were seven other survivors and on-going patients just like me today.  Very interesting people to get to know.  Each condition and experience may be different, but we all spent hours to think themselves what was the best out of some options we had.  There were a lot of moments; "yes, I've experienced that, too."  It was a good relief for me.I am now curious about other meeting groups they have such as Breast Reconstruction, Coping with Aromatase Inhibitors and Tamoxifen (medicines that I have to take for 10 years after chemotherapy), and Young Women's Support Group.  Those meetings discuss more topic specific issues. [Physically] Almost normal.  Very very mild nausea.  I move around while I can mood.[Emotionally] Feel good.  Relaxed about things today.今日は、初めて 乳がんと卵巣がんのサポートグループの集まりに参加をした。SHAREという, ニューヨークをベースに1976年に設立された ボランティア運営の非営利団体である。ヘルプホットライン、知識を学ぶプログラム、トピック別のサポートグループが運営されている。写真は、運営をされている 愛子さんと。本日、中でも2013年から SHAREに基盤を移している 日本人のサポートミーティングに出席してきた。7人の乳がん体験者や、私のように今現在治療中の人たちが集まった。とても、Welcomeで温かいグループである。年齢層も普段の生活がさまざまでも、このつらい体験をしていると言うことで、興味深い人たちとの出会いとなった。自分が死んでしまうのではないか、再発があるのではないか、胸を無くしたり、再建したりと言うことはどういうことなのか、仕事はどうするのか、子育ては と 同じトピックに長い時間真剣に悩んだことがある人たち。初めて会ったとは思えないぐらい、私はとてもオープンに話をした。他の人が乳がんをどう捉えて生きてきているかも、学ぶことがあった。私は、ありがたくも多くの友達と家族が話し相手になってくれていて、割と消化しているほうだと思う。でも、多くの場面で、「あーー わかるわかる。」と。そして、わかってもらえると思いながら話が出来るグループがあるのもとても救われる。特に、何かの事情で、周囲に話せない立場にいるようであれば、ぜひぜひこういう会を大いに活用して 心の栄養にして欲しいと私は強く思う。ニューヨーク地域外で、足を運べない人で、周囲に相談相手がいなくて心細かったり 心悩ませていたりする人たちも、電話での相談も受け付けているので、まずは、電話をしてみて欲しい。ぜひして欲しい!日本語はこちら。SHARE日本語・公式サイト 日本語日本語ヘルプライン917-686-0671917-520-4118対応可能時間:朝9時〜午後5時(NY時間) 他のトピックで、参加してみたいものが見つかる。胸の再建の話。アロマテース阻害剤とタモキシフェン(抗がん剤治療後に 私が10年飲み続けないといけない薬の話)。若年性乳がんを負った人たちのサポートグループ。抗がん剤とのタイミングで動けそうなときに出かけてみたい。スペシャルトピックとなると、英語になってしまうけれど、ウェブベースでのミーティングもしている。[体調] じわっとほんのり気持ち悪い。ゲップは相変らず。後は 動ける今のうちにやらないとスイッチ オン状態。[心理] リラックスしている。

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Day 17-18: Doing Great

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Day 15: Neulasta Shot Arrived, with no problem!